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外から「あたためる」ではなく、中から「あたたまる」

12月とは思えないほど暖かい日が続いているとは言え、やっぱり朝晩は冷たさを感じます。
特にこれからの時期、手足などが冷え、寝つきが悪い・熟睡感がない…といった冷え性不眠に陥る方が増えてきます。
そんな皆さまには、湯たんぽや電気毛布などで「身体を外からあたためる」のではなく、天然素材を用いて「身体の中からあたたまる」ことをおすすめいたします。

自然素材で身体を包み込み、自分の体温を逃がさず温まるということです。
というのも…睡眠中に体温が下がってくるのが「自然な睡眠」。しかし、外から一定の温度で温められていると、いつまでたっても体温が下がらず、「不自然な睡眠」になります。やっぱり不自然は身体に良くないですよね。

自分から発する熱だけで温まることができるというのが理想ですが、寒い冬はそうはいきません。
そこで、自分から発する熱を出来る限り逃がしにくくすることで、温まる方法をおすすめする、というわけです。

身体の機能は使うことで活性化されます。
何かにあたためてもらうのではなく、自分であたたまることを続けていくことで、身体は上手にあたたまる方法を覚えていく…それを助けるための「ぽかぽかサポートアイテム」です。

 

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