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快適な眠り・安眠を提案する菊屋「安眠.com」

No.1002 行く年くる年 睡眠環境の改善を

2017年12月25日

今年もあと1週間となりました。

気がつけば朝で、あっという間だったでしょうか?

それとも、眠れない夜を抱えた、長い1年だったでしょうか?

人間はもがき苦しみながら、一皮むけ、二皮むけ、歩んでいく。
それが人生なんでしょうね。

頑張ったこの一年。 ご自身により良い睡眠環境のご褒美は
いかがでしょうか?

巷では、宣伝広告費を掛けて、やれ高反発の敷ふとんがいいとか
低反発のものがいいとか、いろいろと宣伝されています。

高反発と低反発の相反するものを、宣伝上手に導かれてしまうのは
仕方がないことだと思います。

おふとん選びの基準をどこに置くべきかが大切になってきます。

もっとも寝具だけではないのでしょうが、それでもふとんは毎日、
枚夜使うものですし、日中の努力はできても、おやすみになるときは、
我々は「まな板の鯉」ですから、その「まな板」をどういう基準で
選ぶかが重要なのですね。

私ども菊屋では自然材質、天然素材のものが「まな板」に良いと
取り組んでいます。

低反発のウレタンや高反発のプラスチックは素材そのものが地球にも
負担を掛けてしまします。

そして、私ども菊屋は、3つのSを追求する自然派寝具をご提案しています。

その3つのSとは、
Soil(土) Soul(魂) Society(社会)で

「地球を大切にする寝具」、「自分を大切にする寝具」、そして「人々との
つながりを大切にする寝具」その3つの要素を揃えた寝具をご案内しています。

その敷ふとんとしてはキャメルの敷ふとんです。さらに寒さが苦手な方には
そのキャメルの敷ふとんの上にダウンパッドをおススメしています。

ふとんを「まな板」とご案内してしまいましたが、本当は心身をやさしくつつむ
「心具」であり、聖なる眠りの世界に足袋立つ「神具」でもるとお伝えしています。

行く年くる年も
どうぞ、快適な睡眠環境のもとでぐっすりとおやすみさい。

菊屋おススメのふとんの基準

→ http://anmin.com/honmono-futon/kikumon-futon/

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フェイスブックでも発信しています。
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私たち菊屋は、お求めいただいた商品の各種メンテナンスを
通し、健康で快適な眠りの伝道師として、末永く、お客様の
眠りの改善・修復のお役に立てる存在を目指しています。

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