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快適な眠り・安眠を提案する菊屋「安眠.com」

No.1006 一千年後の未来でも、人々に愛される商品

2018年01月29日

1000年後にも残る菊屋の商品
その時代の人が欲しくなる商品ってどんなものだろうか?

そのようなワークにトライしました。

私が小学生だった頃、
「一千年の未来から、時の流れを超えて、やってきた」
【スーパージェッタ―】がいた。

 ※ お若い方には分からないかもしれないので

流星号に乗る「ジェッタ―少年」に聞いてみたい。
西暦3000年とはどんな世界であろうか?

マッハ30の自家用・流星号で簡単に世界中どこへでも行ける。

敢えて外国語を喋れなくても世界中の誰とでもお話が
できるようになっている。

1000年先の世界では
人々は、自分が生きるための仕事はしていない。

一人一人がみんなのため、人類のため、人類の向上のために、
みんな自分の個性・特技を活かして楽しく働いている。

エネルギーも世界中に無尽蔵に供給されている。

自然災害に関しても、予め予知ができているが、
人類は自然を征服・支配しようとはしない。

共生の精神で生きているから、自然環境破壊はなくなっている。

地球に負荷がかかるウレタン製品やプラスチック製品は
つくっていない。

しかし、
1000年後の人々でも、不老長寿は叶わぬ夢。

人々は、今日の疲れは今日の睡眠でしっかり癒し、そして若さを
保ちたいという願望をもっている。

あと数年後に完結する「睡眠革命」を通過した人類は、眠りを
何よりも大切なものとして位置付けている。

休養がとれ、健やかにぐっすりと眠れる環境。不思議な帳(とばり)で
ある大麻の蚊帳は1000年後でも、鎮魂のシンボルとして人々は愛用している。

癒しの蚊帳

抵抗のない無重力の安眠空間、

きれいな空気、酸素濃度、電磁波などない、

母なる地球と一体のようなアーシング環境も整った寝室で共眠を
楽しんでいる。

一方、
1000年も経過しなくても、【死生観】はすっかり変わっている。

誕生する子供を迎え入れる喜びはしっかり持っている。
他方、亡くなる人との別れを悲しむことは少なくなっている。

静かにあの世へもどるという死生観になっている。

 

亡くなればみんなまたあの世で仲良く会えると信じきっている。

眠ることは、母なる大地に帰ることだとして、

1000年後の人々にもきっと愛される 大麻(ヘンプ)を藍で染めた蚊帳

大麻(ヘンプ)を藍で染めた蚊帳=アーシングネット・鎮魂の帳(とばり)を
つくってみた。

アースネットで、地球と共にグッドスリープだ。

どうぞ、蚊帳の中へ。1000年後の人々も愛用されるであろう。

それを夢見ながら・・・Come inside the Earth net. 
聖なる眠りの世界へ帰っていく。

菊屋のアースネット

そうです。
寝具については21世紀の前半に流行った低反発・高反発と称された
地球に負荷のかかるものは作っていない。

人々は三つのSすなわち、
Soil(土)、Soul(魂)、Society(社会)で、

「地球を大切にする寝具」、「自分を大切にする寝具」、そして 
「人々とのつながりを大切にする寝具」を

寝具・神具・心具として尊んでいる。

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