アイも似合うヘンプクロスの可能性

蚊帳生地として菊屋が復活させたカラミ織の大麻・ヘンプクロスには計り知れない大きな力があるようです。

気持ちがいい、癒される、守られ感があると、蚊帳からはじまって、ストールや、ネックウォーマー、ケットなど様々な用途が見出されてきています。

確かに、大麻は天照大神の化身として天皇家の神社である伊勢神宮に祀られています。

間もなく平成が幕を下ろし、新しい時代に変わりますが、その皇位継承の儀式・「大嘗祭(だいじょうさい)」において新天皇が威霊を体得する衣=麁服(あらたえ)は大麻(おおあさ)の織物なんです。

不思議な力を持った大麻・ヘンプの生地の恩恵を私たち庶民も受けてもいいだろう。
否、こんな時代だからこそ自然の摂理にしたがって、この大麻・ヘンプの恩恵を受けるべきだと思います。

人・魂と地球にもやさしい大麻・ヘンプのカラミ織の生地は、着てよし、掛けてよし、巻いてよし、染めてよし、と様々な可能性を持っています。

多目的ヘンプクロスとしてご提供します。
どうぞ、おおあさのヘンプクロスでご自愛ください。

https://anmin-com.shop-pro.jp/?pid=141065153

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