ぐっすり眠って人生を輝かせよう

ようこそ anmin.com 菊屋へ

菊屋三島ファミリー2018年記念写真

ようこそ菊屋のHPにお越しいただきありがとうございます。菊屋代表・三島治です。

おかげさま、2021年菊屋は創業70周年を迎えることが出来ました。このコロナ渦での創業70周年を曙(あけぼの)ととらえ「安眠提供企業」として力強く歩んで参ります。

どうぞ、今後とも、よろしくお願い申し上げます。

今こそ安眠! anmin.com

令和の子年 幕開け

眠ろうと Go to Bed しても Go to SLEEP が出来ない・・・・・

加えて、コロナ渦で不安と睡眠負債は増えて、気持ちは焦り、さらなる不安の蓄積、不定愁訴、不眠で注意力・集中力・気力の低下・・・・・

眠らなければ、心身の維持が出来なくなってしまうのではと、ついには「クスリ」に頼ってしまう・・・・・・・

明るく希望に満ちた朝(あした)を迎え、あなたならではの人生を輝かせるためにも、そしてコロナに負けない免疫力を高めるためにも、今ほど安眠が必要な時代はありません。

役に立つ布団屋を目指して苦闘の40有余年、ついに眠れなくなった布団屋の編みだした【講座】「クスリに頼らない安眠術」

自然の摂理に副った生活をすれば、きっと上手くいくはずです。

さあ、ぐっすり眠って人生を輝かせましょう!

コロナ渦で創業70周年の覚悟

菊屋創業70周年

1951年 先代の父・三島昇によって創業された「三島屋ふとん店」は1978年に名称を「菊屋」と改め 2021年、創業70周年を迎えることが出来ました。

この人類の存亡をも脅かすパンデミック・コロナ渦で迎えた創業70周年の節目の意味、菊屋の存在意味をしっかりと確認していく時だと思います。

コロナウィルスのはじまりは中国・武漢のコウモリだとされていますが、私たち人間による自然破壊から地球温暖化等、人類が反省し、改めなければなければならないことがたくさんあるようです。「人盛んなりて天に勝ち、天定まりて人に勝つ」この理(ことわり)の通りだと思います。

ぐっすりと眠ってウィルスに負けない抵抗力・免疫力を高める安眠を提供し「共生・共眠」で持続可能な安眠サイクルづくりが、コロナ渦であろうと、なかろうと、私ども菊屋の社会的使命だと思い知らされました。

そして今ほど安眠が必要なこの年に、創業の原点にも立ち戻り、これまで歩んできた軌跡と、これから果たすべき菊屋の役割について、じっくりと考え、しっかりと実践していく節目の年といたします。

今こそ安眠 菊屋にとってもここを曙(あけぼの)として頑張ります。

引き続きよろしくお願い申し上げます。

ぐっすり眠って人生を輝かせよう!

菊屋の記事画像三島治

【創業の精神・原点回帰】
Discover SLEEP 本物ふとん

菊紋和 ヘンプ本物ふとん

菊屋の原点は「三島屋ふとん店」

先代の父・三島昇は Discover SLEEP で立ち上がり、今こそ眠りを大切に!と、呼びかけました。

菊屋の原点 Discover SLEEP「本物ふとん」への呼びかけです。

【創業70周年】は
麻・ヘンプで Go to SLEEP

ヘンプの掛敷枕

創業の精神を受け継ぎつつ、たどり着いた安眠素材が麻・ヘンプです。

麻・ヘンプは一万年前の縄文時代から日本人に親しまれてきた無農薬でも成長が早く、荒れた土地をも力強い根が土を肥やす自然にやさしい植物です。

麻の種類と蚊帳

戦後、栽培は認可制となりましたが「穢れを祓う」聖なる植物として、衣類からしめ縄などの神事にも、そして心地よい安眠空間をつくる蚊帳にも使われてきました。

多孔性繊維であるため、通気性と熱伝導性が高く、「夏は涼しく、冬暖かい」をかなえる、とても不思議な繊維です。
また、吸湿・発散性に優れているので、適度な湿度を保ちながらも、蒸れることがありません。さらに、抗菌・消臭作用があるので、自然と清潔や健康を保つ助けになります。

安眠素材として、寝具・心具・神具として働いてくれます。

繊維自体が抗菌・消臭・吸湿・発散性を持ち合わせているため、不自然な加工は一切ありません。

詳しくは「令和な安眠素材=ヘンプ」をご覧ください。

安眠のための「三種の神器」

安眠の三種の神器

古くて新しい「安眠素材」= おお麻・ヘンプの「三種の神器」 掛・敷・枕 を用いて 積極的に Go To SLEEP してみましょう。

そうすれば、あなたの願いは叶い、眠りの質は向上し、あなたならではの人生を輝かせることが出来ます。

 

創業70周年を曙として3つのプラン

菊屋70周年からの三つのプラン

プランA.あんみん枕 掛・敷・枕 で Go to SLEEP

プランA’.蚊帳 共生・共眠のシンボル そして麻・ヘンプへ

プランB.麻の服 新たな取り組み

蚊帳の中からはじまった菊屋の睡眠革命

ヘンプの蚊帳の中へ

菊屋は「三島屋ふとん店の時代」から、「まちのふとん屋の時代」を経て、1996年にホームページを開設し、昭和の蚊帳(モスキートネット)を復活させ、安眠を追及したスリーピングネット、癒しのヒーリングネットを「平成の蚊帳」として開発~製造・販売をしてきました。そして麻・ヘンプの蚊帳を「令和の蚊帳」として世に出しました。

地球と共に アーシングの概念

「虫をも殺さずに身を守る」という蚊帳のやさしい精神に加え、自然とともに「共生~共眠」をテーマに「3つのS」を大切にした「自然派寝具」の提供を通して、持続可能な眠りのサイクルづくりをしています。

菊屋3Sの図

その「3つのS」とは、Soil(土) Soul(魂) Society(社会)で、「地球を大切にする寝具」、「自分を大切にする寝具」、そして「人々とのつながりを大切にする寝具」です。

 

安眠素材=麻・ヘンプをマスクに

平成娘の令和なマスク

令和な安眠素材=ヘンプでマスクをつくりました。

おお麻・ヘンプ100%の平織&カラミ織で、「いやされマスク」を緊急発売しました。

三つの安眠講座を開催

菊屋3つの講座を開催記事

菊屋の実施している「三つの安眠講座」について、業界紙・住生活用品業界の動きを伝える月刊紙 LIVING-BIZの2018年9月1日号でも掲載されました。

メディアにもとりあげていただきました。

 

>菊屋LINE公式アカウント友だち登録でヘンプマスクプレゼント!

菊屋LINE公式アカウント友だち登録でヘンプマスクプレゼント!

菊屋のLINE公式アカウントではお得情報や最新情報をいち早くお届けします。

CTR IMG