ヒストリー

菊屋と三島治のヒストリー

菊屋の歴史R2年

三島屋ふとん店時代 since 1951

1956年(昭和31年) 静岡県磐田市の「三島屋ふとん店」の長男として誕生

1978年(昭和53年) 三島屋ふとん店「菊屋」と改名 3日後 父・昇が他界

1979年(昭和54年) 福島大学経済学部を卒業 菊屋を継承

【昭和】まちのふとん屋時代

1980年(昭和55年) 三島 治が菊屋の代表取締役に就任

【平成】ネットの蚊帳屋時代

1996年(平成8年) ホームページanmin.com を立上げ

2005年 蚊帳の博物館を開設

2008年 まちかどのフィランソロピスト賞受賞
2009年 磐田市民賞を受賞

2019年 平成から令和へ 「新しい時代の幕開け」

【令和】菊屋ブランドの時代 のはじまり

2019年 ヘンプの蚊帳をシリコンバレーでお披露目 親から子へ個から孫へ

2020年 令和の子年 菊屋設立50周年を迎える

菊屋ならではの安眠の素材(ヘンプ・カラミ織)を活かし世界中に安眠のご提供

持続可能な安眠ヒストリー・目次

「令和の子年」スピリアルな睡眠革命は蚊帳の中からはじまった  

 <目次>

序章

第一幕 「三島屋ふとん店時代」

  この時代、私は幼少年期~大学時代 生まれた時からふとん屋 
  流れ流れて 福島での5人の師との邂逅 
   1下平尾勲先生 2山田舜先生 3枕博士・加藤勝也先輩 4福田一彦先生 5飯田史彦先生

第二幕 「まちのふとん屋時代」

   菊屋として健康医療ふとんで再出発 
   下りのエスカレーターで体力作り やっと結婚できました
睡眠と寝具の関係改善

第三幕 「ネットの蚊帳屋時代」

   磐田から世界へ IT革命で蘇った 蚊帳と菊屋
睡眠環境学会で「共生~共眠」を掲げる

   いろいろとある 麻の蚊帳 大麻で蚊帳を極める
   東北大震災と「クスリに頼らない安眠術」 

第四幕 「菊屋ブランドの時代」

   天の計らい ~ 体の不調 アーシングとの出会い
   おお麻・ヘンプカラミ織の資源を活かした ブランディング
   平成から令和へ 菊屋・睡眠ビジョン 「共生~共眠」をテーマに海外へ

ヘンプ【いやされマスク】誕生

あとがき  菊屋分析

では よろしかったら  次へ 序章
  
 

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脳と身体をやすめる枕~蚊帳までを提供する菊屋の物語

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