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ヘンプ

  • 2020年6月11日
  • 2020年6月24日

ヘンプ立体マスク

夏も快適 麻・ヘンプ マスク 3月10日発売のヘンプ100%の洗えるマスク「ヘンプマスク フラットタイプ」に続いて「立体マスク」を新発売! ヘンプの持つ自然の力、ナチュラルなアイボリー色、そしてあえてのフラットタイプが受け入れられ、おかげさまで多くの皆さまに喜んでいただきました。 今後、コロナと共生していかなければならばい新しい生活スタイルに、マスクは欠かせないアイテムとなりました。 ヘンプマスク […]

  • 2020年5月17日
  • 2020年5月18日

With コロナ時代は「蚊帳の中」

With コロナ時代のはじまり 「令和の子年」日本では新しい時代のはじまりだと構えて迎えましたが、瞬く間に、世界全体が新型コロナウィルスの暗雲に包まれてしまいました。 コロナ感染拡大の終息の兆しは未だ見えず、長期化が避けられなくなり、私たちは「With コロナ」の時代に入ったようです。 今の時代の大きな変わり目をまさに、目の当たりにしている私たちです。 元に戻らない「With コロナ時代」をしっか […]

  • 2020年5月11日
  • 2020年5月11日

麻てらす<期間限定・無料配信>

麻を知ることは 日本を知ること コロナ渦の中、観たくて、やりたくて、観てもらいたくて、どうしようもない映画『麻てらす〜よりひめ岩戸開き物語〜』の上映会にも自粛要請がかかっています。 全国各地の上映会主催者の方から、吉岡敏朗監督の元に 「とっても残念な決断ですが、○日の上映は延期したいと思います、、、」 吉岡監督曰く 「映画は作れば完成ではなく、ご覧いただいてはじめて映画は完成します。」 観たい!や […]

  • 2020年5月9日
  • 2020年5月15日

2020リビング・ビジネス5月号

単独・最終号 リビング・ビジネス 本日、【掲載誌の進呈】としてVOL.58の月刊リビング・ビジネス5月号が手元に届きました。 ありがたくも菊屋の記事が2つ載っているのです。しかし、表紙の下の方を読んでいきましたら、なんと単独での発行は今回の58号・2020年5月号が最終になる時されていました。 6月からは、同じくダイセン(株)が発行する日刊の繊維専門総合誌「繊維ニュース」の特集号として発行されるよ […]

  • 2020年5月6日
  • 2020年6月19日

麻の「いやされマスク」

夏の風物詩=蚊帳で出来た「いやされマスク」 中日新聞2020年5月29日朝刊で、紹介された菊屋のいやされマスク   マスク熱中症にヘンプ立体マスク! これから夏に向かって、ガーゼや不織布ではむさくるしいのですが多孔性で熱伝導性が高く、抗菌・消臭性のあるヘンプのマスクはもって来いの立体タイプが新発売! ジョギング、ウォーキング、散歩中にマスクしてると息苦しいんです。が、このヘンプのマスクな […]

  • 2020年5月4日
  • 2020年5月4日

蚊帳を通して麻を知る

蚊帳屋だから分かる麻の不思議 伊勢神宮前の麻福さん撮影 いろいろ種類がある「麻の蚊帳」 1996年にホームページを立ち上げてから、お客様のご要望から蚊帳を取扱い、やがて「ネットの蚊帳屋」となった私です。 その蚊帳屋だからこそ、分かってきた不思議についてご案内いたします。 先ずは蚊帳の種類から 蚊帳は経(たて)糸と、緯(よこ)糸によって織られているのだが、蚊帳の種類としてはじめに出てくるのは、大陸か […]

  • 2020年4月30日
  • 2020年5月1日

あとがきに代えて

あとがきにかえて 菊屋と三島治分析 これまでの人生と菊屋の歩みとを私なりに観て、分析してきました。 これまでのことで気づいたこと。 自分にはたいした力がないといこと。 確かにいろいろと、かじって努力はしてきましたが、自分は、葦のようなふらふらした存在だと思います。 そんな自分ですが、振り返ってみれば、いろいろな場面・場面をこなしてこれました、 そして、その時、その時で、学んだこともお伝え出来そうで […]

  • 2020年4月30日
  • 2020年5月2日

第四幕 菊屋ブランドの時代

平成から令和へ 夜明け前の洗礼 腕が上がらなくなり アーシングとの出会い 私は還暦を迎えた2016年(平成28年)4月14日、折しも熊本大震災の日に突如として私の左腕が上がらなくなってしまいました。 車の運転も断念せざるを得なくなり、営業活動にも支障をきたすようになりました。 丈夫がとり得の私でしたが、かつてないような、身体的な困難が襲い掛かってきたのでした。 この身体の不調に対して、さまざまな医 […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年5月24日

ヒストリー

菊屋と三島治のヒストリー 三島屋ふとん店時代 since 1951 1956年(昭和31年) 静岡県磐田市の「三島屋ふとん店」の長男として誕生 1978年(昭和53年) 三島屋ふとん店「菊屋」と改名 3日後 父・昇が他界 1979年(昭和54年) 福島大学経済学部を卒業 菊屋を継承 【昭和】まちのふとん屋時代 1980年(昭和55年) 三島 治が菊屋の代表取締役に就任 【平成】ネットの蚊帳屋時代 […]

  • 2020年4月21日
  • 2020年4月22日

本物ふとん40年ぶりの復活

「本物ふとん」約40年ぶり復活  「寝具は人の幸せを左右します」「人間回復の布団です」――。約40年前、磐田市中泉の寝具店「菊屋」(当時は三島屋)がこんな宣伝文句で販売した「本物ふとん」。丈夫な綿を詰めた伝統的な布団を2代目店主の三島治さんが復活させ、販売を始めた。 三島屋は1951年、治さんの父、昇さん(故人)が開いた。昇さんは浜松市に能力開発研究所を設け、「菊を見事に咲かせるには土作りが大事。 […]

>菊屋ファミリーストーリー

菊屋ファミリーストーリー

脳と身体をやすめる枕~蚊帳までを提供する菊屋の物語

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