大使館からタイ本国へ

タイランドへ遠征

ヘンプで安眠 菊屋  タイへ行く

ヘンプを担いで、渡米してから3年が経過しました。そろそろコロナも収まりつつあるようで、今度はタイ本国に行ってきます。
タイ・バンコクで2022年11月30日から12月3日までの4日間、〈アジア国際ヘンプエキスポ〉〈第2回世界麻環境フォーラム〉が同時開催され、菊屋製品も展示をします。会場は直前までA P E C がおこなわれているクイーン・シリキット・ナショナル・コンベンション・センター 。
菊屋は「ヘンプで産業革命&睡眠革命」をテーマとしてアジア国際ヘンプエキスポに出展します。
発端は2022年9月、菊屋がタイ大使館へ招かれたことから始まりました。

【ヘンプで産業革命】

ヘンプで産業革命

我々人類は、これまでの500年の間に 3回の産業革命を起こしてきました。
すなわち、18世紀の石炭・コークスを活用した最初の産業革命から、
19世紀の石油・ナフサを活用した第二回目の産業革命、
そして、20世紀の人類を破壊に招くかもしれない原子力・ウランを活用とした第三回目の産業革命。
そして、21世紀の現代、人類は第4回目のもっとも偉大な、産業革命を興そうとしている。
それは、植物資源ヘンプを活用した、人と地球にやさしい産業革命です。

【ヘンプで睡眠革命】

ヘンプで睡眠革命

「眠り」は、絶対なくてはならないものであり 神聖なものに通じる唯一の門として畏敬の念で扱われていたが、18世紀の「産業革命」以来、進歩と生産性を追求する時流の犠牲になっていきました。
産業革命の担い手であるエジソンにいたっては、「寝るのは馬鹿だ、自分は死んでからたっぷり眠る」 とまで残しています。
それが21世紀の現代「人盛んなりて天に勝ち 天定まりて人に勝つ」 のことわりの如く「睡眠を大切にする」ことを余儀なくされている。
第四回目のヘンプを活用した産業革命と併せて、菊屋は「共生~共眠」を旗印に、ヘンプによる睡眠革命推進事業を展開していきます。

アジア国際ヘンプエキスポへ出陣

タイヘンプ国際会議2022

主催者のタイ産業用ヘンプ貿易協会(TIHTA)から特別な招き

出展依頼書

ティータ263/2565

タイ産業用ヘンプ貿易協会

555/17 SSP タワー、スクンビット 63 (エカマイ)

Klongtan Nuea, Wattana, BKK 10110

日付: 2022 年 11 月 9 日

件名: ゴールデン ヘンプ ショーケース (日本) 展示会への招待

松浦良樹様、三島治様、大藪龍次郎様

NCCエキシビションに関連するタイ産業用ヘンプ貿易協会(TIHTA)

株式会社オーガナイザーズは、ASIA Internationalを主催しています。 HEMP Expo 2022と第2回

2022年11月30日から12月3日までの国際ヘンプ環境フォーラム

クイーン シリキット ナショナル コンベンション センター。

 

このイベントの一環として、2 つの非常に重要なパビリオンがあります。

  1. 第90回女王母誕生日パビリオン(タイ);と、
  2. ゴールデン・ヘンプのショーケース(日本)。

ゴールデンヘンプショーケース(日本)展示会へのご参加をお待ちしております。

この機会に、皆様のご来場を心よりお待ちしております。

詳細については、tihta.info@gmail.com から Juthasorn Thalalai までお問い合わせください。

心から、[ウィーラチャイ・ナナコーン博士]

タイ産業ヘンプ貿易協会の名誉会長  サイン

<<菊屋からの出展商品>>

ヘンプの寝具

 ● シングルベッド用  ● シングルツイン用(茶室・施術用) ● カクーン(癒し空間) 
 ● ヘンプの敷ふとん ● ヘンプ敷パット  ● ヘンプ枕  ● ヘンプかやケット&藍染かやケット
 ● ヘンプカセットシーツ ● 羽毛ふとん(もしくはコットン肌ふとん) ● ヘンプアッパーケット
 ● タペストリー(無地 富士山藍染) ● カーテン(平織・カラミ織)
 ● 麻の服 アイテム   ● ロアース アイテム  ● ヘンプの帽子 マスク ストール
 ● ヘンプの日傘  ● ヘンプの草履  ● ヘンプの蝿帳

タイに向けての英語のHPアップしました

ヘンプで安眠 菊屋  タイへ行く
最新情報をチェックしよう!
>菊屋LINE公式アカウント友だち登録でヘンプマスクプレゼント!

菊屋LINE公式アカウント友だち登録でヘンプマスクプレゼント!

菊屋のLINE公式アカウントではお得情報や最新情報をいち早くお届けします。

CTR IMG