TAG

寝具

  • 2020年10月14日
  • 2020年10月21日

Go To スリープ キャンペーン

Let’s  Go To スリープ! go to bed から Go To SLEEP へ  あなたの眠り 大丈夫ですか?  ただ寝床に行く go to bed  無意識に寝入る fall asleep そんな眠りでなんとなく納得していませんか? 必要なのは意識的に「寝る(眠りに入る)」Go  To SLEEP 今、多くの人は自分の眠りに不満を抱えています。 それを解決するのには ただ […]

  • 2020年9月30日

型破りの広告 商業界 HP以前の菊屋

「型破りの広告」が全国誌「商業界」に 設立50周年の菊屋の歴史の一コマ。 それは菊屋がホームページを開設する2年前の1994年「商業界・9月号」に掲載された広報に関する考え方、あり方です。若さと行動力で「まちのふとん屋時代」を生きていた姿を発掘しました。 ※ 商業界は1948年 (昭和23年)に創業した流通小売業を対象とする業界専門誌を発行する出版社でした。須田泰三、船井幸雄、渥美俊一先生と私たち […]

  • 2020年4月30日
  • 2020年5月1日

あとがきに代えて

あとがきにかえて 菊屋と三島治分析 これまでの人生と菊屋の歩みとを私なりに観て、分析してきました。 これまでのことで気づいたこと。 自分にはたいした力がないといこと。 確かにいろいろと、かじって努力はしてきましたが、自分は、葦のようなふらふらした存在だと思います。 そんな自分ですが、振り返ってみれば、いろいろな場面・場面をこなしてこれました、 そして、その時、その時で、学んだこともお伝え出来そうで […]

  • 2020年4月30日
  • 2020年9月15日

第四幕 菊屋ブランドの時代

平成から令和へ 夜明け前の洗礼 腕が上がらなくなり アーシングとの出会い 私は還暦を迎えた2016年(平成28年)4月14日、折しも熊本大震災の日に突如として私の左腕が上がらなくなってしまいました。 車の運転も断念せざるを得なくなり、営業活動にも支障をきたすようになりました。 丈夫がとり得の私でしたが、かつてないような、身体的な困難が襲い掛かってきたのでした。 この身体の不調に対して、さまざまな医 […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年4月29日

第二幕(補)結婚の秘訣

若者たちへ 結婚の秘訣 現代を生きる少年・青年には通るべき関所が三つあると思っている。 受験・就職・結婚である。 それぞれの関所はある人にとっては無味乾燥、何の意味もないものであるかもしれないが、自意識過剰の青年にとっては大難関であり、それぞれ上手く行くか行かないかによって今後の人生を変えてしまうものだと思い込んでしまう大難関となることが多い。 私の場合の高校受験は前者であったが、大学受験は大きな […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年8月10日

第二幕 まちのふとん屋時代

菊屋として「健康医療ふとん」で再出発 父は自らが興した「三島屋ふとん店」を「菊屋」と改めて他界したのですが、その寝具店・菊屋を私が継承したのは1979年(昭和54年)。 コーポレート・アイデンティティ (CI )と言って、企業のあるべき姿を体系的に整理し、それに基づいて自社の文化や特性・独自性などをイメージ、デザイン、メッセージとして発信することで会社の存在価値を高めようとするビジネス手法のもと、 […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年5月14日

第一幕 流れ流れて福島へ

学生時代 流れ流れて福島へ 1975年 私は福島大学経済学部に入学しました。 2011年3月11日の東北大震災と福島原発事故以来テレビで、新聞でよく目にするようになったあの福島に青春の4年間過ごすことになったのです。 「大学など、どこで学んでも変わりがない」と言われますが、父亡き後のふとん屋を継承していく私の場合、この福島大学以上も福島大学以外は全く考えられないのです。 この「三島屋ふとん店時代」 […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年10月16日

第一幕 三島屋ふとん店時代

第一幕 三島屋ふとん店時代 生まれた時からふとん屋であった私の選んだ両親は静岡県磐田市で「三島屋ふとん店」を営んでいました。 背景・両親のこと 亡き父は祖父が若くして他界したため、医者になりたいという志を捨て、大阪の叔父の下で修行し、戦前から大陸との綿花の交易で財を成した大阪の叔父の下で修行をし、1951年(昭和27年)「三島屋ふとん店」をはじめました。 その時大阪で知り合った母を連れて磐田に戻り […]

  • 2020年3月13日
  • 2020年5月3日

健やかな眠りと安らかな眠り

今日の眠りと 永久の眠り 人は毎日、毎夜、健やかに、健やかに眠って、いつの日にか安らかに、眠ってあの世へ行きます。 菊屋はこの今日の眠りと、永久の眠りについて考えてきました。 その眠るのに大切な道具が「寝具」です。この寝具を菊屋は「心具」、「神具」として大切に扱ってきました。 その眠りの道具としての寝具の最高の安眠素材が大麻・ヘンプです。 安眠素材としての麻・ヘンプのチカラ 大麻は、まっすぐと力強 […]

>菊屋ファミリーストーリー

菊屋ファミリーストーリー

脳と身体をやすめる枕~蚊帳までを提供する菊屋の物語

CTR IMG