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  • 2020年4月20日
  • 2020年4月20日

室内の蚊対策

蚊取り線香・器具の軌跡   第一世代としての 蚊取り線香   第二世代としての マット式   第三世代としての 液体敷   第四世代としての 電池式 そして   第五世代としての プッシュ式と進化していきますが 蚊取り器が進化していく過程で、使いすぎにご注意を とあります。 「使った実感がないせいか、2,3度シュッとしたくなりますが、一回で十分必要な量がでます」  また噴霧した薬剤の影響があるので […]

  • 2020年4月17日
  • 2020年4月23日

ねいるケアあんみん枕 新発売

信頼の菊屋のオリジナル枕 誕生は 2009年(平成21年)9月19日 中日新聞で発表 寝具販売の菊屋(磐田市中泉)が、寝返りが打ちやすく、ぐっすり眠れる枕を開発した。球状にした羊毛を中に詰め、外袋に麻を使った。 30年以上にわたって寝具を扱ってきた三島冶社長が「これまでの枕の集大成」と話す自信作だ。 19日に発売する。 基本にしたのは日本睡眠環境学会会員の加藤勝也さん(埼玉県草加市)が開発した枕。 […]

  • 2020年4月15日

蚊帳とみどりの風

寝苦しい夏の夜を楽しむ 小泉和子さんが日本人の暮らしの知恵をテーマに蚊帳を綴ってくれました。 蚊帳と戯れた子供時代。懐かしいです。 伝統的な萌黄の蚊帳 伝統的な緑の萌黄の蚊帳は麻でできていた。 一般庶民には高根の花の存在だった。 セブンイレブンの機関紙・みどりの風 夏の風物詩・蚊帳について興味深くのせていただきました。  

  • 2020年4月13日
  • 2020年4月13日

江戸に学ぶ 和の知恵ー蚊帳ー

江戸に学ぶ 蚊帳の知恵 蚊帳と聞くと、子供時代の夏を思い 出す人も多いのではないだろうか。 意外なことに、蚊帳が一般に普及し始め たのは、江戸時代のこと。今や寝具で 有名な「西川」の2代目、西川甚五郎が1620年代、麻の生地を萌黄色に染めて、紅布の縁を付けた「近江蚊帳」を考案、人気を博した。 もともと蚊帳は唐から伝わり、当初、綿や絹製だった。室町時代に入り、高温多湿な日本の風土に合う麻の蚊帳が出て […]

  • 2020年4月8日
  • 2020年4月8日

眠りの向こうにあるもの

心地よいねむりの先にあるもの インド綿のショールは、脱いだ状態では長方形の袋。 袋状に縫われているのは下半分だけで、縫い目のスタート地点を背中中央にあてて羽織ると袋の部分がたっぷりとしたドレープになって、ゆたかなバックシルエットを作り出す。 すっぽりと簿布のショールに包まれると、それだけで眠くなるほどの着心地のよさの背景には、デザイナーのもつ素材への徹底した配慮がある。 そして流れるようなドレープ […]

  • 2020年4月6日
  • 2020年8月1日

令和の子年 眠りに目覚めよう

2020年「令和・子年」時代が変わる 2020年 令和で迎えた初めてのお正月は「令和の子年」 令和の時代が始まりました。 「令」の字はもともと人がひざまずいて神の意を聞くという会意文字で、令は霊でもあります。「令和は神の時代」とも言えましょう。 そして、子年は十二支でもはじまりの年です。 また「子」の方角は「北」を指します。そして子の国は「神の国」とされ神社・仏閣も北に向けて建てられ、亡くなった方 […]

>菊屋ファミリーストーリー

菊屋ファミリーストーリー

脳と身体をやすめる枕~蚊帳までを提供する菊屋の物語

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