HP開設時の熱い思い 

24年前の「熱い想い」を発掘!

菊屋ホームページ開設24周年

今年の5月22日で、菊屋がHP開設24周年となります。

その頃の想いを発掘しました。24年前、私は40歳になったばかりでした。

今読み返しても、我ながら素晴らしいと思います。念ずることの大切さを痛感しています。

24年前の自分に拍手を送りたい気持ちです。どうぞお付き合いください。


インターネットの可能性・私のやりたいインターネット 

(有)菊屋 代表取締役 三島治

私は田舎まちの小さな今にも潰れそうなふとん屋のおやじ。だった。と過去形にしておこう。

でも、念ずれば花開くの精神で
このインターネットを使ってきれいな花を開かせようとしている。

そんなところの話を書いてみたいと思います。
(そして近い将来本になって書店に並ぶと念じます)

題して

インターネットの可能性 (元田舎町のふとん屋のおやじ編)

序章
第一章 時代の流れ
第二章 気づき
第三章 道具としてのインターネット
第四章 現実と未来 現在進行中
終章

この本を書きながら
私は成長していきたい。
今まで培ってきた事業資源を活かし、
変態を繰り返しながら成長していく。

そして現場での取り組みとして

「すいみんぐプレス」の発行 (インターネット上で発行予定)

よい眠りはよい心をつくり、引いては良い世界を構築する

私の使命は 人々の「眠りの質の向上」に寄与すること
コンセプトは「自然」  「睡眠の自然体」

そしてテーマは How to 3S  3つのSの追求

  1. How to Sleep?(どうしたらよく眠れるか?)
  2. How to Be Sexy?(どうしたら楽しく眠りれか?)
  3. How to Super learn?(どうしたら賢く眠れるか?)

3Sそれぞれにディテールをつくり上げていく。

この使命・コンセプトとディテールを結ぶしくみの中にインターネットを埋め込んでいく。

すなわち、テーマの追求活動がしくみつくりそのものである。

これまでの「物」の時代は終わった。
今後は人にフォーカスして
「人生を楽しもう」とすることに対してどんなことを提案できるであろうか。

植物であればその1/3 以上の部分は根っこになっている。
植物はその根があればこそ、地上の繁栄もあり、きれいな花をかかせることもできる。
それがなければ生存すら危うい。否、あり得ないのである。
人間にとっても生命維持と言う究極かつ不可欠の要素としの「眠り」を
「人生を楽しもう」とする意味合いから提案する事が出来ないであろうか。
と言う挑戦が「すいみんぐプレス」の発行である。

人生をより楽しむための、
とりわけ眠ることを通して人生をより楽しむための情報を
この「すいみんぐプレス」を通して提供していきたい。


「すいみんぐプレス」 創刊号への準備

創刊に当たり  発行責任者 (有)菊屋 代表取締役 三島 治
意味づけ、ミッション、追求テーマ3S

「すいみんぐプレス」に対して 

日頃御世話になっていて ご寄稿していただきたい方

(聖なる眠り・How to 3Sの各テーマに対して)

  • 高田明和先生(浜松医科大学教授)
  • 森本繁生氏(電脳乞食=ネットパラダイス代表)
  • 中野真作氏 (気づきのメーリングリスト主宰)
  • 喜多見龍一氏(VOICE社長)
  • 加藤勝也氏(睡眠環境学会、枕博士)
  • 山川紘矢・亜希子夫妻(作家・翻訳家)
  • 三島茂氏(三島治療院院長)
  • 小阪裕司氏(癒やしの市場研究会講師)
  • 岩田卓三氏(睡眠環境塾塾長・眠道提唱者)
  • 鈴木正也先生(静岡産業大学教授)・・・・・・・・・・etc.

健康快眠「枕」コンテスト

今あなたが使っている枕気に入っている点、ここをこうしたらと思っていること。

幸せの予感つくり

夢は夜開く~夢は朝から現実に

あなたにやさしい「眠り」のエッセンス

睡眠リンク集をつくる リンク先は
香り・音楽・書籍・光・食・・・・・・etc.

新婚さんいらっしゃい

新しく「眠り」の環境を整える方に情報提供
こんな寝具をこんなにお安く情報

睡眠文化講座(現場)

11月1日(土)
睡眠環境公開講座 於)静岡産業大学

それから24年 おかげさまです

菊屋の歴史R2年

ネットの蚊帳屋時代をしっかり過ごし、菊屋ブランドの時代を生きています。

 

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脳と身体をやすめる枕~蚊帳までを提供する菊屋の物語

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