麻の「いやされマスク」

夏の風物詩=蚊帳で出来た「いやされマスク」

夏にヘンプマスク

中日新聞2020年5月29日朝刊で、紹介された菊屋のいやされマスク

 

マスク熱中症にヘンプ立体マスク!

ヘンプ立体マスク

これから夏に向かって、ガーゼや不織布ではむさくるしいのですが多孔性で熱伝導性が高く、抗菌・消臭性のあるヘンプのマスクはもって来いの立体タイプが新発売!

ジョギング、ウォーキング、散歩中にマスクしてると息苦しいんです。が、このヘンプのマスクなら苦しくないのです。

なんと、このゴールデンウィーク、磐田のお客様は「このマスクをして42.195キロを完走しました」とご報告をいただきました。

ヘンプならではの力持ちです。

このほかにも、ヘンプマスクをご愛用の皆さまから、たくさんご感想をいただいております!

ヘンプマスクを使ってみて

菊屋店頭にもこんなPOPを貼りました

命名「いやされマスク」

令和なマスク「いやされマスク」と命名

平成娘の令和なマスク

平成娘に令和な「いやされマスク」のモデルになってもらいました。

ヘンプ100%の平織&カラミ織で、気持ちがいいマスク。

でも、名前がなかったのです。

お取引先で、神奈川県茅ヶ崎市で植物の恵みを活かした製品作りをされている(株)NICOの姫野さんが「いやされマスク」とお役様から好評です!とご連絡をいただきました。

ヘンプから誕生した「いやされマスク」

菊屋3Sの図

 インド生まれの英国の思想家・サティシュ・クマールの言う「土と魂と社会」の三位一体。

今回のコロナショックも、人と社会と地球のケア・サイクルがおかしくなって表れた問題ではないでしょうか?

菊屋は蚊帳づくりを通して、大麻(ヘンプ)と環境問題、大麻(ヘンプ)と日本人のアイデンティティと魂という課題、そして大麻(ヘンプ)と社会性についてで考えてきました。

菊屋の令和な安眠素材=ヘンプから誕生しました「いやされマスク」

菊屋のヘンプ「いやされマスク」
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菊屋ファミリーストーリー

脳と身体をやすめる枕~蚊帳までを提供する菊屋の物語

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