- 2020年5月9日
- 2020年5月15日
2020リビング・ビジネス5月号
単独・最終号 リビング・ビジネス 本日、【掲載誌の進呈】としてVOL.58の月刊リビング・ビジネス5月号が手元に届きました。 ありがたくも菊屋の記事が2つ載っているのです。しかし、表紙の下の方を読んでいきましたら、なんと単独での発行は今回の58号・2020年5月号が最終になる時されていました。 6月からは、同じくダイセン(株)が発行する日刊の繊維専門総合誌「繊維ニュース」の特集号として発行されるよ […]
単独・最終号 リビング・ビジネス 本日、【掲載誌の進呈】としてVOL.58の月刊リビング・ビジネス5月号が手元に届きました。 ありがたくも菊屋の記事が2つ載っているのです。しかし、表紙の下の方を読んでいきましたら、なんと単独での発行は今回の58号・2020年5月号が最終になる時されていました。 6月からは、同じくダイセン(株)が発行する日刊の繊維専門総合誌「繊維ニュース」の特集号として発行されるよ […]
菊屋:60の誠実な会社のお話 めざすものはよりよい環境と地域の潤い。ほんとうの意味で、社会への利益還元を優先する会社の特集が組まれました。 ひらめき!ユーモア!感動!の60の誠実な会社に菊屋は選ばれました。 菊屋を取材 ソトコト御一行様 月刊ソトコトの井口さん、ライターの岡部さん(女性)、カメラマンの渡邊さん(左)がご来店。誠実な会社として菊屋の三島(右)を取材してくださいました。 今回「60の誠 […]
「日本吉を紡ぐ」蚊帳と三島治 Macユーザの声から生まれたコンピュータユーザーズクラブです。 そのリンククラブの発行する「リンククラブニューズレター」2009年7月号に「日本吉を紡ぐ」のコーナーで三島治が紹介されました。 蚊帳と私の自己紹介を載せていただきました。 記事にしてくださったのは松浦良樹さん。ここからのお付き合いで、東京・浅草に大麻と蚊帳の博物館を立ち上げた方です。 蚊帳こそ現代の日本の […]
磐田市民賞授賞式 2009年4月4日(土) 磐田市民賞受賞式 ジュビロ磐田の名波選手と 磐田はサッカーと卓球と蚊帳のまち 蚊帳で社会貢献をし続けてきたとして私もいただきました。 この市民賞とは、学術やスポーツなどで活躍し、市の名誉を高めた人に与えられる賞で、2009年は二 つの団体と五人の個人に与えられました。 五人の個人に関して Jリーグのジュビロ黄金時代をつくって昨年引退した元サッカー日本代表 […]
第11回 まちかどのフィランソロピスト賞 受賞 2008年 平成20年12月1日 東京神田学士会館での授賞式 公益社団法人日本フィランソロピー協会 フィランソロピーはギリシャ語のフィラン(愛)とアンソロポス(人類)を語源とする合成語で直訳すると人類愛、慈善のことですが、日本では「社会貢献」の意味で使われています。 まちかどのフィランソロピスト賞 今野 忠成氏 (競馬騎手) まちかどのフィランソロピ […]
サライ大人の逸品に蚊帳 日本の暮らしの中で育まれたやさしい涼しさを もう一度見直してみませんか。 特殊な織り方で、風通しもよく丈夫になった アルミサッシで密閉された住環境、エアコンの普及、殺虫の徹底 などで姿を消したはずの蚊帳が、 全国の名旅館などで人気復活している。 蚊帳を張った部屋の寡囲気 が、リラックスできると大好評と いう話である。 しかし蚊帳は見かけのわりに、 風通しが悪く暑苦し […]
どうぞ蚊帳の中へ 21世紀によみがえる不思議空間 著 者 三島 おさむ 発行社 本の風景社 販 売 (株)ブッキング サイズ B6 ページ数 194 発行日 2003年5月2日 ISBNコード 4-8354-7161X-C0063 定価 1500円(税別 電子書籍 三島治著「どうぞ蚊帳の中へ」ー21世紀に蘇る不思議空間ー 「蚊帳の中に戻った1700名の証言」をもとに記された蚊帳に関しての不朽の名 […]