TAG

安眠

  • 2020年4月29日
  • 2021年3月13日

菊屋 ヒストリー

菊屋と三島治のヒストリー 三島屋ふとん店時代 since 1951 1951年(昭和26年) 三島昇が静岡県磐田市に三島屋ふとん店を創業 1956年(昭和31年) 三島治「三島屋ふとん店」の長男として誕生 1978年(昭和53年) 三島屋ふとん店「菊屋」と改名 3日後 父・昇が他界 1979年(昭和54年) 福島大学経済学部を卒業 菊屋を継承 【昭和】まちのふとん屋時代 1980年(昭和55年)  […]

  • 2020年4月29日
  • 2020年5月2日

ようこそ 三島治です

ようこそ HPへ ご挨拶  ようこそ。菊屋の三島治です。 2020年「令和の子年」は穏やかにお正月を迎えたつもりでしたが、中国・武漢で発生したコロナウィルスが拡大して、世界全体が不安な空気に包まれてしまったようです。 ぐっすりと眠ってウィルスに負けない抵抗力を身につけると同時に、安心と安眠を提供するのが、私ども菊屋の使命だと感じています。 そうなんです。 静岡県磐田市で「三島屋ふとん店」を営んでい […]

  • 2020年4月21日

蚊帳の安らぎ復権

蚊帳の中へ 夏の風物詩だった蚊帳は今、蚊を防ぐという本来の目的が薄れ、季節に関係なく重宝がられている。懐かしさだけではなく、現代人を安らぎで包んでいる。 麻とヒノキでつくった蚊帳のカウンセリングルーム ファーマーズハウスの再現  「日本人が持っていた農的な暮らしを都会の中に再現したい」。横浜市の工務店「ウィズハウスプランニング」が昨年夏から提案を始めた住宅「ファーマーズハウス」。土間や縁側、薪(ま […]

  • 2020年4月20日

蚊帳が近江から遠江へ

安眠の担い手 近江から 遠江へ 2012年、新春早々、朝日新聞の論説委員でもある六郷孝也氏が一枚の写真を手に取材にみえた。 それが上の写真、1963年滋賀県長浜市での麻蚊帳天日干しの写真である。 そして、以下に写した「安眠の担い手 近江から遠江へ」として1月25日の朝刊に紹介されました。 朝日新聞 1月25日 近江から遠江へ 藍色のぼかしの入ったこの生地を見ると、なつかしい気持ちになる。 麻蚊帳の […]

  • 2020年4月16日

蚊帳をつるす こうべ生協

暮らしの温故知新 「蚊帳」をつるす。 蒸し暑い夏の夜に、やすらぎを呼んでくれます。  幼いころ「雷さんが鳴ったら、おへそを隠して蚊帳の中へ」と、教えられた思い出はありませんか。 麻が電気を通しにくいことから生まれたいいつたえだそう。 昭和の半ばまで、どこの家庭でもみられた蚊帳もクーラーの登場によって、いつしか昔のものとなってしまいました。   ところが最近、再び蚊帳が注目されていると聞きます。その […]

  • 2020年4月14日
  • 2020年4月14日

蚊帳と菊屋の経営

蚊帳のはじまり ある日の明け方にそっと、私は ネットに 『ネット』 を乗せたのですよ 蚊帳の新商品を数多く開発し、インターネットを中心に全国的な支持を集める静岡県磐田市の寝具店・菊屋。社長の三島治氏は、蚊帳という伝統的な日本の寝具の「復活」に取り掛かった経験を、冒頭の表現で説明する。 三島氏が蚊帳にたどり着くまでの苦労は、並大抵ではなかった。 そして、蚊帳にたどり着いたその先も・・・・・。 三島氏 […]

  • 2020年4月13日
  • 2020年4月14日

サライ・大人の逸品に蚊帳

サライ大人の逸品に蚊帳   日本の暮らしの中で育まれたやさしい涼しさを もう一度見直してみませんか。 特殊な織り方で、風通しもよく丈夫になった  アルミサッシで密閉された住環境、エアコンの普及、殺虫の徹底 などで姿を消したはずの蚊帳が、 全国の名旅館などで人気復活している。 蚊帳を張った部屋の寡囲気 が、リラックスできると大好評と いう話である。  しかし蚊帳は見かけのわりに、 風通しが悪く暑苦し […]

  • 2020年4月7日
  • 2020年4月7日

ムカデ対策蚊帳 街ブラいっぴん

蚊帳の安心空間 六面体で虫をシャットアウト ジュビロ磐田のホームタ ウン、磐田市の駅前通りの 商店街「ジュビロード」。 蚊帳の店「菊屋」の店内は実際に蚊帳がつるされ、一歩入るだけで涼やかな雰囲気を満喫できる。 一般の蚊帳に加え、夏に向 かうこの季節は虫の苦手な人向けに作った「ムカデ対策用蚊帳」が重宝されている 元祖ムカデ蚊帳の生みの親  寝具専門店として眠りの専門家を目指し研究に取り組む中、三島治 […]

  • 2020年4月6日
  • 2021年3月23日

令和の子年 眠りに目覚めよう

「令和・子年」で時代が変わった 令和で迎えた初めてのお正月は「令和の子年」 令和の時代が始まりました。 「令」の字はもともと人がひざまずいて神の意を聞くという会意文字で、令は霊でもあります。「令和は神の時代」とも言えましょう。 そして、子年は十二支でもはじまりの年です。 また「子」の方角は「北」を指します。そして子の国は「神の国」とされ神社・仏閣も北に向けて建てられ、亡くなった方も北枕にして「子の […]

  • 2020年3月28日

蚊帳で世界中に安眠を

ネットで蘇った蚊帳と菊屋だから マラリアに悩むカメルーンの人々のために、現地の日本人医療関係者を通じて100張りの蚊帳を贈った。現地では、遠い国からの思いがけないプレゼントに大喜びだという。 眠りが世界を救う 安眠キャンペーン 菊屋ではさらに蚊帳を贈ろうと、収益を購入基金に充てるためのハンカチ(1枚500円)を作り、販売を始めた。「あんみん」と名付け、黄色い招き猫が描かれている。 「世界中の人に幸 […]

>菊屋LINE公式アカウント友だち登録でヘンプマスクプレゼント!

菊屋LINE公式アカウント友だち登録でヘンプマスクプレゼント!

菊屋のLINE公式アカウントではお得情報や最新情報をいち早くお届けします。

CTR IMG